いちご狩り

4月上旬のいちご狩り状況は、好調です!アイベリーのドライイチゴの販売を開始します。

コロナの感染が、少しずつ拡大しています。

東京の感染は5百人台で頑張っています。

いよいよ、「まん延防止」が4月12日から東京に出ることが決まりました。

お店は、「万全な対策を行い」お客様をお迎えする。

お客様は、コロナ対策が万全なお店を選ぶことが、拡大防止につながると思います。

当館は、万全なコロナ対策でお客様をお迎えします。http://www.gurume-ichigokan.com/covid19/

今週の土・日のご予約は、1日中平均的に入っているので、ソーシャルディスタンスは、

取りやすいです

写真1.順路1の章姫。コンスタントに実がなっています

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。今シーズンで一番実がなっています。

 

写真3。完成したアイベリーのドライイチゴ。ドライイチゴは、水分が無くなるので、重量は

    10分の一に減ります。やはり高価な物になります。15gのドライイチゴを500円で

    販売します。

写真4。アイベリーのドライイチゴ。15gで500円です。紅茶に居れたり、お菓子にご使用ください。

 

いちご狩り(山梨)は、イチゴのスイーツのアイベリーのジェラートやイチゴアイスを食べるお客様が増えてきました。

これからのいちご狩りは、コロナ対策やイチゴの品質やイチゴのスイーツが重要になってきます。

当館のコロナ対策は、万全です。http://www.gurume-ichigokan.com/covid19/

また、いちご狩りでなく、ご家族やお友達とオリジナルスイーツを楽しむいちご園が人気を

得る時期になりました。

休憩場のコロナ対策が十分なので、いちご狩りの後にアイベリーのジェラートやイチゴアイスを

召し上がるお客様が増えてきました。

飛沫感染防止のある、お客様のテーブル。

お客様ごとのテーブルの間にも飛沫感染防止テーブルがあります。

写真1。アイベリーのジェラート。8年前は、某有名なフルーツ専門店でで1粒800円で

    売られていた、ジャスミンの香りがするアイべりーを、蓼科の「ジェラテリア ピッコ」

   から取り寄せた、ジェーとにお客様自身がご自分の好みに合わせて混ぜ合わせます。

写真2。まず、ジェラートの中心をイチゴがつぶせるように、穴を開けるようにジェラートだけを

    お召し上がりください。

写真3.アイベリーをお好みに合わせて、潰しながらお召し上がりになります

写真4、イチゴを混ぜれば混ぜるほどアイベリーとジェラートが混ざり美味しくなります。

写真5.イチゴを混ぜるのが難しいお子様には、イチゴアイスが最適です

 

春休み最後の土日のいちご狩りは、過去最高の人数でした。

コロナ感染は、一部を除いて若干上昇気味です。

コロナの感染状況を見ていると、県民性や歓楽街有無やクラスタの対策スピードなどで拡大のスピードが

異なっているような気がします。

いずれにしても、コロナの感染拡大が止まって欲しいですね!

緊急事態宣言が、解除されて2週間目の土日は、県外から沢山のお客様がご来館

されました。

皆さん、イチゴの甘さに感動されてお帰りになります。

お召し上がるイチゴの量も多く、最近は120粒食べてと自慢されるお客様も

増えて来ました。

滞在のお時間も30分を軽く超え、1時間のお客様も増えています

甘さが確保できている理由は、株元炭酸ガスやミストやイチゴの株の手入れが、

相互的に効果を出しているのでしょう。

館長の肺癌からの体力の回復も原因の一つです。

毎週、沢山の客様から励ましのお言葉をいただき恐縮しています。

今週は、最低気温も4月並みに低くなり、更に甘さが載るでしょう。

コロナ対策も万全です。http://www.gurume-ichigokan.com/covid19/

写真1.いちご狩りのコロナ感染対策で一番部難しいのが、「キープディスタンス」です。

当館は、広いのですが、それでも「キープディスタンス」を守るのは難しいです。

広いイチゴ園で大変なので、小さいイチゴ園は、もっと苦労するでしょう。

写真1.キープディスタンス」でお客様は、広がるようにご案内しております。

写真2.イチゴジャムが飛ぶように売れています。

    業務用ガスコンロの強火で、一気に仕上げます。その結果、イチゴの粒粒感が残ります

    当館のイチゴは、甘いのでお砂糖は20~25%と少ないので自然の美味しさが出ます。

    農薬を使用していないので、イチゴの香りが良いので、ジャムの香りも良いです。