いちご狩り

リピータのお客様が続々といちご狩りに来られます!

ご予約は、3月4日からお受けできます。

毎日沢山のお客様のご予約をお断りして、大変申し訳なく思っております。

ごめんんさい!ご予約されたお客様のイチゴの量を確保するためには、定員に達したら、

ご予約をお断りするしかありません。

今年は、イチゴの価格が高い上にイチゴが美味しいからでしょうか、お客様は例年の1.2倍以上

お召し上がりになります。

3月からは、3回目の収穫が始まります。収穫量が増えることを願っています。

1月末から、急激にいちご狩りのお客様が増えてきました。

コロナで自粛されていたリピータのお客様のご来館も増えてきましたね!

しかし、ご家族や友人がコロナに感染してキャンセルされるお客様も増えてきたので、

皆様も、まだまだコロナにご注意ください。

山梨の感染も減ってきましたが、毎日65歳以上の死者が増えています。

館長ももうすぐ75才で基礎疾患があるので、万全な体制でお客様をお迎えします。

今週のいちご狩りは、エリヤによりイチゴの量が異なります。原因は、広いハウスのため

毎日の温度差で収穫時期や量が変わるためです。

少ないエリアは、広くエリアを開けますので、ご安心ください。

写真1。2月4日の順路1の章姫。大きい実が多いですね

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。収穫が遅れている分

    沢山イチゴが有ります。白いイチゴも食べられます。

写真3.2月5日の順路1の章姫。1個目の大きな実が少なくなりました。

写真4.2月5日の順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。1回目の実と

    2回目の実の切り変わりで量が少ないです。広くエリアを食べていただきます。

写真5.ワンちゃん達の常連さんです。ワンちゃんが沢山いるおで、全員の顔を同二に

    撮影するのは、難しいです

1月28日の東京から甲府までの道路情報。本日は絶好のいちご狩り日和です。

おはようございます。

幸い昨日の雪は少なく、ノーマルタイヤで甲府の当館までいちご狩りに来られます。

裏道の日の当たらないところは、朝の内路面の凍結にご注意ください。

本日は、絶好のいちご狩り日和になりそうです。

現在の状況は、2月25日頃に、3回目のイチゴが収穫出来るか不確かです。1週間前になれば、

いちご狩りの可否が判明します。つきましては、今日時点でのご予約は、2月中は、お受けできません。

ごめんなさい!

いちご狩りは、3月4日からお受けできます。

 

28日のいちご狩りは、16時現在、雪の影響を受けないでしょう。ご心配のお客様は、館長ブログをご参考ください。無農薬ジャムが出来ました!

いちご狩りは、2月14日からご予約が取れます。

27日は、甲府や東京に積雪の可能性が出ています。

今日の16時現在は、東京から甲府まで、ノーマルタイヤで走行可能でしょう。

今後、東京から甲府までの交通情報を館長ブログに掲載します。

中央道の渋滞情報➡まだチェーン規制は出ていません!

積雪の情報が変わりましたら、館長ブログに掲載します。

今週は最低気温が、マイナス8.6度と12年ぶりの寒波が山梨県を襲っています。

今週の温度管理を間違うと、イチゴが休眠して3月4月の収穫量が激減します。

当館の2番目の実の収穫が始まりました。

今週は、テレビ静岡の撮影や補助金の申請手続きや試作品のテストやジャムの製作など忙しかったです!

1月25日は、テレビ静岡の撮影が有りました。

放映は、2月3日の夕方です。

テレビ静岡の美人アナウンサー。大森アナウンサーは、イチゴが大好きらしいです。

大粒の章姫を一口で食べたのには、驚きました。流石イチゴの本場、静岡県!

テレビで放映されるか楽しみです!

当館名物のハウスミストを撮影しているスタッフの皆さん。

皆さんが待ちに待った無農薬のジャムが出来ました。まだ数量が少ないので、お早めにご購入ください。

写真1。無農薬ジャムが出来ました。業務用ガスバーナーで一気に水分を飛ばして、イチゴの粒粒感を

    出します。

写真2。十分に水分が無くなれば、完成です。

写真3.粒粒感が残った状態で瓶に詰めてます。

写真4.今週のいちご狩りは、章姫の大粒が食べられるでしょう。

写真5.かおり野は、今週がピークです。紅ほっぺの2番目の実が少し食べられるでしょう。

写真6。館長は、試作の開始。2023年12月発売予定。

写真7.イチゴの断面。

無農薬のイチゴのイチゴアイスが入荷しました。海外のお客様も増えてきました。

いちご狩りは、2月13日までご予約をお受けできません。

ようやくいちご狩りのお客様が増えてきました。

当館の予約も、アッと言う間に埋まってしまいました。

先週からタイのお客様の団体が入ってきました。1月29日まで3団体が入ります。

今週から来週は、章姫や紅ほっぺの2回目の実がなり始めました。

来週には、ほとんど切り変わるでしょう。

しかし、今年のイチゴの2番目の実は、不受精が多そうです。

従って2番目の実の収穫量がよめるまでの2月12日頃までは、ご予約の受付を、例年の半分で止めます。

来週の25日と26日27日頃は、最低気温がマイナス8~10度と低くなります。

恐らく、イチゴはこの寒さを予測して自分が生き残るために、不受精を多くしたものと推定されます。

従って、館長の予測では、2月末から始まる3番目の実が沢山なるでしょう。

2月は、ご予約の人数を減らし、耐えなければなりません。

写真1.イチゴが少し余ったので、イチゴアイスがようやく出来ました。

    当館のイチゴアイスは、ハーゲンダッツより高いけど、美味しいので有名です。

写真2.順路1の章姫。1番目の実で、小粒です。来週は、少し大きくなるでしょう。

写真3。順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。左側のかおり野は、実が大きく沢山あります。

    右側の紅ほっぺとハワイとベリーは、少ないです。

写真4.タイから来られた団体様。タイのお客様は、本当にマナーが良いです。

    館長が食べてくださいと言うまでは、絶対に食べません。大きなかおり野の実を

    ゲットして大喜び!

 

今週のいちご狩り情報

2月からは、ご予約をお受けできます。。

今週までで12月から収穫していた章姫や紅ほっぺやホワイトベリーが終わります。

来週から少しずつ次の2番目の実の収穫が開始できます。

やはり、南側やダクトの近くは、温度が高いので、切り変わりが早いです。

12月中旬から、急にマイナス3~5度に夜温が下がって来たので、2番目の実は少し

小さくなるかもしれません。

現在、A重油は毎日200~300リッター使用するので、頭が痛いです。

温度を高くしないと、イチゴの生育が悪くなるので、我慢して使っています。

今年は、イチゴを甘くするために例年より肥料濃度を高くしたり、昼間に炭酸ガスを出したりしたので、

イチゴは例年より甘いです。

しかし、肥料濃度が高くしすぎたので、章姫の1個目の花が不受精になってしまいました。

全部ではないので、どれぐらい不受精になるか心配です。

2月末に収穫できる章姫の花は八重で大きいので、良い実が食べられるでしょう。

館長は毎年美味しいイチゴを作るために様々な条件を変えるので、失敗することが多いです。

しかし、その失敗が翌年に生かされて年塩品質が良くなっていきます。

不受精が多い場合は、奇形になることも有ります。食べても安全なのでご了解ください。

ようやく日の出が、1日1分ぐらい早くなりました。現在は、

写真1.当館には2000リッターのタンクが2本あります。今年初めてA重油を3000Lを入れました。

     入れました。10日間で3000リッターは、原油高で厳しいです。

写真2.順路1の章姫。夜冷処理の章姫は、早くて来週から2番目のイチゴに

    切り変わります。お客様がこのエリアに入れるのは、2週間後の28日頃でしょう。

写真3.今売り出し中のかおり野が、頑張って沢山なっています。紅ほっぺとホワイトベリーは、

    少ないです。1年胃1回は、必ず切り変わりで全種類が食べれないことが有るので、ご理解ください

写真4.葉欠き前の章姫。

写真5.葉欠き後の章姫。今年2回目の葉欠きです。暖房の温度が高いので、イチゴの

    背丈の高く新葉も次々と出て来ます。3番目の蕾が出ているので、

    新葉が出なくなり、次の葉欠きは、来月になるでしょう。

写真6.葉欠き前のかおり野。株が多く元気なので葉の枚数が多いです。

写真7.葉欠き後のかおり野。実が多いので、早く蕾取おwしなければなりません。

    章姫や紅ほっぺが少ない時に頑張ってくれています。

写真8.遅いら冷処理の章姫。来週からは下記です。

 

お正月から3連休まで沢山のいちご狩りにご来館いただき,ありがとうございました!

1月14日と15日は、若干ご予約をお受けできます。

1月のご予約は、全て終了しました。

2月4日からご予約をお受けします。

一時は、7~9日の3連休のお客様が少なくて、イチゴが余りそうでしたが、幸い3連休の前日暗いから

沢山のご予約が入り、最後の9日は、お客様をお断りする状態になりました。

海外のお客様が増えたので、コロナの感染が怖いですね!

来週からお正月が終わり、お客様が激減します。

幸い、当館は海外からのお客様が、バスで3週間連続で来られるので助かりました。

写真1。章姫の3回目の蕾が出て来ました。早ければ、2月末に1個目の実が食べられます。

    最初から太茎が出ているので、良い実が期待できそうです。

写真2.1月14日の順路1の章姫です。このエリアは、来週お休みです。

    2番目の実が出てくるまで待ちます。

写真3.1月14日の順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。

    こちらは、まだ2週間に1回しかいちご狩りが出来ません。

写真4.館長のパソコンです。各品種の1番から3番までの出蕾時期と、収穫時期が

    記録されています。夏の暑い時に高い冷房装置を使い、他のイチゴ園より約1月早く

    収穫出来るようにしています、。収穫時期も早い夜冷処理➡半夜冷処理➡遅い夜冷処理と

    収穫時期を3段階に分けて管理しています。

    それぞれのステージで管理項目が変わるので、大変です。

    この夏の夜冷処理による収穫時期のコントロールを出来る人は、少ないです。

    館長は、イチゴしか栽培していないので他のイチゴ園さにょりも、頑張って

    沢山収穫しなければなりません。

写写真5.剪定が終わって春を待つシャインマスカット。昨年は60房。

     今年は、10房を目指して頑張ります。冬の間は、葉がないので

     ライチを置いて日に当てて大きくします。

     今年は、何としてでもライチをならしたい。

 

 

山梨の3連休は、晴れで絶好のいちご狩り日和!

1月でご予約が取れるのは、1月14日と15日。1月27日以降です。

2月以降は、全てご予約が取れます。

2番目の実が出来次第、追加のご予約をお受けします。

お正月は、2年ぶりにお客様をお迎え出来ました。

沢山のご来館ありがとうございました。

皆さん、ご家族でユックリいちご狩りを楽しまれました。

常連さんも再会を喜んでくれました。

毎年のことですが、イチゴが甘いのと無農薬のイチゴの香りに満足されていました。

22年間で、今日時点で1月~2月まで、全てご予約をお受け出来るのは、初めてです。

今までのお正月や3連休は、電話が鳴りっ放しで、ご予約をお断りするのが大変でした。

いちご狩りが、激減したのは、この2年間のコロナの感染で、お客様がご自宅で過ごすのに慣れたからでしょう。

 当館の安全で甘い無農薬のイチゴを待っておられるぽ客様のために、いちご園の半分のイチゴを

スーパーに出荷することにします。

今年もイチゴが甘いので、直売は好調です。

館長は、肺癌の手術後2年半を過ぎました。昨年は、お客様にいちご狩りの説明をするだけで、

息が切れてしまい、スピーカーを使用して説明しました。今年はスピーカーなしでOKです。

館長は、今年も、気合を入れて頑張ります。

写真1.夕方の湯治さん。夕日が当たり少し赤く見えます。

   いつ見ても雪の富士山は、奇麗で感動します。

写真2.入り口には、マスクの有無と体温を測定するセンサーが有ります。

   その奥には、胡蝶蘭が美しく咲いています。

   しかし、イチゴに目が行って、「花よりイチゴ!」です。(笑い)

写真3.順路1の章姫。真っ赤なイチゴが皆さんを待っています。

写真4.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。完熟のイチゴが

    待っています。

写真5.1月3日の夕方、「前田さんのハウスが燃えている!」と近所の皆さんから

    お知らせがありました。ハウスの周りは、消防車やパトカーでいっぱいでした。

    ようやく、消防士さんの許可をいただきハウスのそばまで行きました。

    育苗ハウスの2メータくらい離れた田の雑草が燃えていました。

    持ち主が、強風の中雑草を燃やしたみたいで、消防車が来なければ火が広がっていたでしょう。

写真6.翌日見ると、2メータ横の畑の雑草が真黒く燃えていました。

写真7.育苗ハウスのすぐ横に休耕地で雑草が伸び放題です。

    ここの火が飛び火したら、大変でした。

 

いちごがりファンの皆様、明けましておめでとうございます!

いちご狩りは、1月21日と22日は、ご予約をお受けできません。

皆さん明けましておめでとうございます。

今年の年明けは、穏やかな天候に恵まれました。

館長も脱サラでイチゴの栽培を始めて今年で23年目になります。

50才でイチゴの栽培を始めたころは、若手でしたが(笑い)。今は、74才と言う高齢者になりました。

3年前にコロナが流行し始め、館長も肺癌で左肺の半分(上葉)を摘出しました。

手術後も皆さんに無農薬で美味しいイチゴを食べていただくために頑張りましたが、今2年間を振り返ると、

不満足な出来栄えでした。

手術後2年が過ぎ、今年は今の所、過去最高の出来栄えです。

腋芽取や蕾取や葉欠きなど、全ての作業が効率よく進でいます。

館長が目指した夢のいちご園は、「食べ放題」から脱却して、「甘くて安全な無農薬のイチゴをユックリ楽しめる

システム」もお客様から評価していただけるようになりました。

1.無農薬(残留農薬ゼロ)を達成して、20年以上になりました。

2.いちご狩りの食べ比べも進歩して、お客様ごとのエリアに全ての品種を割り当てられるようになりました。

  お客様ごとのエリアにイチゴを割り当てる栽培技術は、館長だけです。

3.株元炭酸ガスやハウスミストなどの最新鋭の設備などにより、練乳不要の甘いイチゴの達成。

4.館長が日本で初めて実施したプライベートエリア制も色々なイチゴ園で定着してきました。

5.ご家族で他のお客様を気にせず、ユックリ楽しめるプライベートエリアは、時間制限無

  このシステムは、他のイチゴ園において時間無制限は、まだ採用されていません。

館長は、これからも安定して上記5項目を維持できるよう、様々な新しい技術を研究していきます。

更に、今年から燃料などの様々な経費を削減できる技術の開発を目指して頑張ります。

コロナの感染も収束を迎えそうなので、館長が開発し特許を取った、高温な環境でも炭疽病が出ない「葉無し挿し

木法」を日本全国に広めていきたいと考えています。

写真1.館長も今年で74才です。まだまだ安全で美味しいイチゴ栽培の研究意欲は残っています。

    しかし、23年前の若さは、残っていませんね(笑い)。

写真2.1月2日からのいちご狩りエリア。順路1の章姫。真っ赤のイチゴが待っています。

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。最高の甘さに仕上がっています。

写真4.順路1の章姫の地上部。今年は元気が良く、どこのいちご園も株が大きく

    徒長気味です。2番目の花が全開です。1月25日頃から1個目の大きな実が収穫出来ます。

写真5.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリーの地上部。こちらの株も

    元気です。

 

 

お正月のいちご狩りのご予約は、若干追加ご予約をお受けできます。

お正月のいちご狩りは、収穫量が増えてきたので、3日と4日は、若干追加ご予約をお受けできます。

山梨のコロナの感染は、頭打ちの状態ですが、お正月が過ぎると一挙に爆発する可能性があります。

2年前、肺癌で左肺の半分を摘出した館長は、万全の対策でお客様をお迎えします。

イチゴの販売も、クリスマスが終わり、明日からお正月までお歳暮とお年賀で込み合います。

今年は、他のイチゴ園がまだイチゴが少ないので、当館にお客様が購入しに来られます。

スーパもイチゴの値段が高く量も少ないです。

今年は、年末もお正月もお休みできません。

今年のお正月のいちご狩りは、丁度よい大きさです。

大粒のイチゴだけですと、すぐ食べ終わって、お腹はいっぱいですが時間を持て余してしまいます(笑い)。

今年のイチゴは、暖房費を減らした分、実が赤くなるのが遅いので、イチゴの糖度は例年以上に甘いです。

いちご園にとっては、収穫の回転が落ちるので収穫量が減ります。

燃料費が高いので、仕方がないです。

今年も完熟のかおり野が人気を集めそうです。紅ほっぺも甘さが増し酸味が少ないでしょう。

ホワイトベリーは、栽培が難しいので、量が少ないでしょう。

写真1。順路1の章姫。これからどんどん赤くなり甘くなります。少し小粒感が有ります。

    酸味を嫌うお子様や」お年寄りの皆さんに人気。

写真2.右側が順路2のかおり野。左が紅ほっぺ、ホワイトベリー。完熟なイチゴが皆さんを待っています。

   今年も、人気ナンバーワンのかおり野!

 

イチゴの出荷が最盛期。来週は、ケーキ用イチゴが、大変!

お正月3日~4日のいちご狩りは、追加ご予約が可能です。

山梨県のコロナ感染状況は、1000人前後と高止まりです。

ようやくイチゴの出荷も本格的になりました。

来週から、ケーキ用イチゴの出荷に追われそうです。ケーキ用イチゴの注文は、あまり取って

いないので、十分出荷できます。久しぶりに、安心して出荷できそうです。

いちご狩りもこの土日は多いです。

写真1。順路2のいちご狩りのエリア。今年は章姫が少ないので、高級品種の紅ほっぺやかおり野を

   食べていただきます。今年のいちご狩りのお客様は、高級イチゴをたくさん食べれてラッキーです。

   大粒のイチゴがゴロゴロなっています。

写真2。来週のケーキ用イチゴのエリア。まだ少ないです。来週には増えるでしょう。

写真3.収穫した章姫。

写真4.1箱3200円の8個入りの、ビックイチゴ。

写真5.1箱2500円の9個入りの詰め合わせ。

写真6.1箱2500円の12個入りの大粒いちご。

写真7.1箱2300円の中粒イチゴ。

写真8.1箱2000円の小粒イチゴの詰め合わせ。

写真8.1箱1800円のパックサイズのイチゴ。