お知らせ

そろそろいちご狩りシーズンも活発になり始めました。贈答用イチゴのご注文が急増しています。

イチゴ狩りは、2月7日と8日は、ご予約の定員に達しましたので、ご予約をお受けできません。

イチゴ狩りは、2月11日と2月22日と23日は、ご予約をお受けできません。

3月は、3月7日と8日に大きな団体が入りますので、お早めにご予約下さい。

2月のイチゴ狩りのご予約は、収穫量が不作のため、すでに7割以上埋まりました。

2月のご予約は、お早めにお願いします。

今日は、これから3月のイチゴ狩りの予約表を作成します。

今年は、1回目の実が今週まで収穫できるぐらい、遅れています。

1月末になり、ようやく2回目の実が収穫出来るようになりました。

現在は、2回目の実がなり始め、3回目の実の蕾の花が咲き始めました。

4回目の実の蕾は、2月5日から2月13日頃に出蕾する予定です。

山梨のイチゴ園は、今年の寒波で、収穫時期が大幅に遅れていて、

未だに、本格的に収穫できていないようです。

1月末になり、贈答用イチゴが急激にご注文が増えてきました。

お客様は、12月や1月のイチゴは甘くなく、1月末から甘くなると思っておられるようです。

関東のご家族やお孫さんに送られているようです。

一度当館のイチゴをご利用されると、「無農薬のイチゴの香り」と「苺の甘さ」や

「苺の大きさ」から、継続的にご購入していただけます。

1月に入り、寒波の連続でイチゴの株が、弱らないように注意しています。

幸い、まだ元気です。

今週は、2回目のいちごジャム作り胃が終わりました。

イチゴアイスも今週の土曜日から販売予定。

写真1.順路1の章姫。1回目の小粒の実に交じって、少し2回目の大粒の実が少し食べれます。

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。かおり野の2回目の

   大粒の実が少なくなってきました。その分、紅ほっぺや白い苺が出始めました。

写真3.章姫の夜冷処理の株。2回目の実少し大きい2個目が、赤くなり始めました。

   今咲いているのは、3回目の実の蕾で、4個目が咲いています。

写真4.順路1の章姫。大寒波にやられないよう、大切に育てています

   まだ、株は元気なのですが、良い株と良くない株の差が大きそうです。

   どこかで、急激に収量が減らないか注意します。かなり、心配です。

   

写真5.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリーの株。かおり野が毎年、

   3月頃になり疲れを起こしやすいので、要注意!

写真6.毎日出荷に追われています。発送が多いので、大変です。

写真7.一番人気の大粒の12個入り。現在旬のかおり野と章姫の組み合わせ。

 

写真7.中粒の15個入り。かおり野は、全体的に中粒に移行しています。

写真8.お子様に大人気の白イチゴ入りの20個入り。

 

 

 

1月末のイチゴ狩りは、かおり野の2回目の大きな実が食べれます!イチゴジャムの販売開始!

2月11日と2月23日は、ご予約の定員に達したので、ご予約をお受けできません。

1月24日と25日も予約残数が少なくなってきました。

ご予約は、お早めに。

待望のかおり野の2回目の実がなり始めました。

24日は、かおり野。31日頃は、章姫や紅ほっぺの2回目の実が食べれそうです。

例年より1~2週間遅れています。

遅れた分、1日目の実が、1月末まで食べれそうです。

3番花の蕾から、1個目の花が咲き始めました。

2月末頃に収穫です。2番花と3番花の実が少し間が空くかもしれません。

ようやく、人気商品の「残留農薬ゼロのイチゴジャム」が出来ました。

来週には、イチゴアイスが出来ます。

写真1.順路1の章姫。少しずつ2回目の実がなってきました。まだ、本調子ではありません。

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。遅い夜冷処理の紅ほっぺと

    2回目のかおり野が食べれます。

写真3.3番花が咲き始めました。2月末に収穫できると良いですね!

    赤い実が見えるのは、2番花の実です。

写真4.当館のイチゴは、イチゴが甘いのでお砂糖が少なく無農薬(残留農薬ゼロ)のため

    イチゴの香りが良くコクが有ります。

写真5.残留農薬ゼロのイチゴジャム。

写真6.今年もワンちゃんたちがいちご狩りに来られました。どの子も可愛く映っています!

山梨のイチゴ狩りは、安全な農薬不使用で練乳不要の4種類の甘いイチゴの食べ比べがお薦め!3連休のいちご狩りのご来館ありがとうございました。

イチゴ狩りは、2月11日を除き全てご予約が取れます。

イチゴ狩りは、洗わないで食べるので、農薬不使用の残留農薬ゼロのイチゴが安全です。

イチゴに練乳をつけて食べるのは、イチゴの本来の美味しさを阻害します。ましてや、

練乳を付けて食べ比べしても、練乳でそれぞれのイチゴの特徴が分からなくなってしまいます。

3連休のイチゴ狩りは、当日まで予約が埋まらなかったので心配していました。

しかし、連休の真ん中の11日のは、全てご予約が入りました。

沢山のご来館ありがとうございました。甘い苺が好評でした。

イチゴ狩りをお断りしたお客様には、大変申しわくぁりませんでした。

今週も、まだ沢山イチゴが残っておりますので、多数のご来館をお待ちしております。

イチゴ狩りの食べ残しの過熟のイチゴは、全て除去しました。

写真1.順路1の章姫。真っ赤で酸味の無い苺で、お子様や高齢者に人気。

   

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。かおり野の大粒が出てきました。

    小粒の紅ほっぺも甘く酸味もあり、好評!

写真3.今年も無農薬のあかしの、残留農薬の検査書を公開。農薬不使用は、

    嘘ではありません。

写真4.3連休のイチゴ狩りのお客様の食べ残しのイチゴ。

写真5.食べ残しのイチゴの拡大。食べれば、最高に甘い苺ですが、古く見えるので、

残ります。ジャム用に活用します。

写真6.遅い夜冷のイチゴの株。まだ収穫できる実が残っています。2回目の実の花は、咲き終わりました。

   3回目の実の蕾が出てきました。回転が速いので、手入れが大変です。出蕾後の新葉も元気で、

   大きく育てます。