平日は、いちご狩り日記をご参考ください。
今日も収穫しながら細々と直売を行っていました。
常連さんから暖かいお言葉を頂き、常連さんが、あまりの悲惨さに泣いてしまうと
館長も思わず涙が出てしまいました。
義援金のお願いを開始しました。
内容は、こちらです。http://www.gurume-ichigokan.com/gienkin/
沢山のお客様にご賛同いただければ、幸いです。
写真1.来シーズンのいちご狩り用のイチゴの定植が終わりました。
写真2.今日も大きなイチゴが収穫出来ました。
平日は、いちご狩り日記をご参考ください。
今日も収穫しながら細々と直売を行っていました。
常連さんから暖かいお言葉を頂き、常連さんが、あまりの悲惨さに泣いてしまうと
館長も思わず涙が出てしまいました。
義援金のお願いを開始しました。
内容は、こちらです。http://www.gurume-ichigokan.com/gienkin/
沢山のお客様にご賛同いただければ、幸いです。
写真1.来シーズンのいちご狩り用のイチゴの定植が終わりました。
写真2.今日も大きなイチゴが収穫出来ました。
平日は、いちご狩り日記をご参考ください。
「再建のボランティアのお願い」と「再建義援金のお願い」は、決まり次第、
ホームページや「館長のブログ」や「いちご狩り日記」で公開しますので、
よろしくお願いします。
被災から1週間、英子社長や従業員は、除雪やハウス倒壊のショックなどで
疲労困憊なので、休んでいただきました。
館長は、近くや遠くのお客様や知人が見舞いに来てくれるので、
ハウスで資金計画を作成してお待ちしておりました。
頻繁に来られるので、資金計画は作成できませんでした。
毎年、千葉からアイベリーのジェラートやチョコレートフォンデュのスイーツのみ食べに来られる
お客様や古いお付き合いのミニの徳田さんががわざわざ、イチゴを購入がてら
館長を励ましに来てくれました。
雑誌を見て直接いちご狩りに来られたお客様も、あまりの酷さに驚いてお帰りになります。
近場のお客様も当館の作りが頑丈なので倒壊していると思わないで、購入に来られます。
あまりの悲惨さに泣いて悔しがってくれるお客様に、館長も我慢できなくなり目頭が
暑くなりました。
雪も少しへって来たので、ハウス中央の休憩場をのぞいてみました。
平日は、いちご狩り日記をご参考ください。
いちご狩りハウスの倒壊状況は、いちご狩り日記をご参考ください。
2月15日と16日に丸1日に1.2mの雪が甲府に降りました。
豪雪地帯でも、1日に1M異常積もるのは、めったに聞きません。
過去最高は、52Cmですが、120年前から観測して最高の降雪量となりました。
悔しいことに、当館自慢の80M6連棟のいちご狩りハウスが、雪で倒壊しました。
2日間は、いちご狩りハウスの再建を図るべきか、65歳で引退するかを悩みました。
お客様の励ましのお電話やメールに、心から感謝しております。
お客様から、再建する勇気を頂きました。
現在は、まだまだやり残したことが沢山有るので、再建すべく頑張ります。
そして、館長がいちご狩りの文化に取り入れた「多品種のいちご狩り」・「練乳なしの甘い
いちご狩り」・「残留農薬ゼロのイチゴ」栽培を穴山君を通じて後世に残したいです。
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