いちご狩り

ヘルシーフードコンシェルジュの荻原彩子先生が、残留農薬ゼロ(無農薬)の取材とコロナウイルスの影響で苦しむグルメいちご館前田を応援に来てくれました。

大変申し訳ありませんが、「緊急事態宣言」によりいちご狩りは、

ゴールデンウィーク明けまで休園します。

今シーズンは、4月24日から休園しました。

「緊急時田宣言」でいちご狩りを休園した、当館を荻原彩子先生が、4月21日ご支援に来て

くださいました。

残留農薬ゼロ(無農薬)の難しさを荻原彩子先生に聞いていただきました。

帰りには、沢山ご購入いただきました。

そのご、取材に状況を、フェイスブックに投稿していただきました。

荻原彩子先生のサポータから、沢山のご注文を頂き、感謝しております。

された皆様と、記念撮影。

 

 

 

ゴールデンウィーク中も、いちご狩りは、休園します!直売通販は、頑張っています!

大変申し訳ありませんが、「緊急事態宣言」により、5月6日までいちご狩りは、休園します。

5月6日以降も、「緊急事態宣言」が継続されれば、いちご狩りの休園は、継続します。

緊急事態宣言により、コロナウイルスの感染の拡大が少し止まり、

最悪の事態の「オーバーシュート」は、避けられたようです。

引き続き、外出自粛によりコロナウイルスの感染が、拡大しないよう日本全体で

頑張りましょう。

コロナウイルスの恐ろしさは、自分の命だけでなく他人の命まで奪ってしまうことです。

館長は、お客様の命やご健康を優先させていちご狩りを休園が、間違っていないと確信しています。

当館でのいちご狩りを楽しみにされていたお客様には、大変申し訳なく思っています。

すでに沢山のご予約を受けていたお客様も、快く「キャンセルのお願いをご承認」頂き

感謝しております。

また、キャンセルをされたお客様から、当館のことを心配されて、いちご狩りの代わりに

イチゴの通販のお申し込みをたくさんいただき、感謝しております。

写真1.順路1の章姫。お客様のご支援で、直売や通販や生のジャム用イチゴや冷凍ジャム用イチゴなどで

捨てるいちごは、1個もありません。

安いジャム用イチゴが主流のため、利益率は大幅に減りましたが、皆様の温かいご支援を感謝しながら

毎日を過ごしております。

写真2.葉欠き前の順路2の紅ほっぺ・かおり野・ホワイトベリー。

コロナが治まり、お客様がご来館されても良いように、今葉欠きをしています。

写真3.葉欠き後の順路2の紅ほっぺ・かおり野・ホワイトベリー。

きれいに葉欠きをして、コロナウイルスが終息してお客様がご来館されても

気持ちよくいちご狩りが出来るようにしています。

また、無農薬(残留農薬ゼロ)を維持するために、最後まで葉欠きは必要です。

生のジャム用イチゴ(無農薬)が山梨の皆さんに飛ぶように、売れています!

4月14日から4月24日までいちご狩りを止めました。

コロナウイルスの感染が、少なくなれば再開します。

苦渋の選択の結果、昨日から売り上げよりお客様・従業員・家族の安全と命を選び、

いちご狩りを止めました。

その結果、今日は安全と命を選んで良かったと思うと同時に、気持ちが楽になりました。

今年はコロナウイルスの感染拡大で、いちご狩りを早く止めたので、甘くて安全な良い

ジャム用イチゴが飛ぶように売れています。

なんて言ったって、お砂糖の割合が25パーセント前後です。

無農薬の香りも最高!

今年は、お買い得です。

冗談抜きに、1回目は食べてしまうお客様が多く、2回目から購入するのが

ジャムになるようです(笑い)

写真は、ジャム用イチゴ。何かジャムにはもったいないですね!