いちごのお取り寄せ

アイべりの収穫が終わりに近づいています!かおり野の収穫が少し始まりました。

いちご狩りの再開は、1月28日からを考えています。早ければ1月22日です。

一番果の収穫が少なかった分、2番果の1月末からのイチゴの出来栄えは、過去最高に

良いでしょう。是非1月末から2月上旬にいちご狩りにいらしてください!

 いよいよ、オミクロン株の市中感染が始まりました

気を緩めずに、皆でコロナ対策を万全にしましょう。

少しでも感染拡大を遅らせて、3回目のワクチン接種に間に合わせましょう

 早いもので気が付いたら、12月も終わりです。

この1年は、肺癌の手術後、抗癌剤の治療を行いながら、再発の防止に努めてきました。

幸い今日まで1年半、再発も無く、勿論痛みなども無く、元気に過ごしています。

第一関門の手術後5年まで生きる目標に向かって3年半頑張っています。

第2の関門10年が過ぎれば、完治と言えるでしょう。

写真1.A重油はもう2回、6000L入れました。30日に追加で2000L入れる予定です。

    温暖化と言われていますが、異常気象で寒い日が続いています。

    明日からはマイナス5度の日が続きそうです。

    A重油も100円/Lから90円/Lに下がってきました。

写真2.順路1の章姫。ようやく花が咲き小さな実が見えてきました。

写真3.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。かおり野の2回目の実が、

    来週から収穫できそうです。

写真4.クリスマス用に摘花や温度を調節しながら残したパックサイズの実。

    年末まで残りそうです。大阪の和菓子屋さんにもイチゴ大福用として、何とか供給しています。

写真5.アイベリーの収穫の最盛期が終わり、パックサイズが残っています。

写真5.左がアイベリーで右側がさちのかです。さちのかは、これから収穫が始まります。

写真6.館長は保険適用で、ハウスの中で訪問マッサージを受けています。週2回ですごく体が

    楽です。

真7.館長の大好きなライチ(ジャカパッド)です。19年の6月に購入しました。最初の1年間は、

    水の管理が悪く、木が成長しませんでしたが、最近は木がぐんぐん大きくなっています。

    今年は沢山収穫できそうです。今年は暖かいいちご狩りハウスに移動しました。

写真8.アップルマンゴー。18年11月に購入しましたが、水の管理が悪く

    失敗の連続で、ようやく木が大きくなりました。来年は収穫したい

写真9.ライチの種類を増やしました。フォンフェイと玉荷包を追加しました。

    食べた種子をまいて、5年後を目指し増殖しています

クリスマス用ケーキ用イチゴの出荷開始。何とかケーキ屋さんの必要数が確保できそうで、ホッとしました。

いちご狩りの再開は、1月28日からを考えています。

一番かの収穫が少なかった分、2番かの1月末からのイチゴの出来栄えは、過去最高に

良いでしょう。是非月末から2月上旬にいちご狩りにいらしてください!

館長がいちご狩りを中断した理由は、小さなイチゴのいちご狩りではお客様の満足が得られません。

早く収穫を中断してイチゴの生育を良くして、1月末には沢山のお客様にご満足いただけるようにしました。

コロナの感染もほんの少しですが、増加傾向に入りました。

早く3回目のワクチン接種を行い、日本中の感染を出来るだけ減らして欲しいです。

今日から、ケーキ用のイチゴの出荷を開始しました。

イチゴの収穫は、まず大粒からスタートして中粒に移行し、最後は小粒で終わります。

従って、ケーキ用のイチゴを出荷するためには、最後の小粒の収穫時期を、12月21日から25日に

会わせなければなりません。毎年天候の影響で、イチゴの収穫の時期が早くなったり遅くなったりする中で、

小粒のイチゴの収穫時期をクリスマスに合わせるのが一苦労です。

今年は、当館の一番北側のエリアの温度を低くしながら、摘果の時期を遅らせて対応しました。

幸い、今年もケーキ屋さんのご要望に応えられそうで、ホッとしました

今年は、白いイチゴもケーキにデビューするかもしれません

どんなケーキになるか楽しみです!

写真1は、ケーキ用イチゴ。白のイチゴも楽しみです。

 

一番花のイチゴの収穫がほぼ終わりました!

いちご狩りの再開は、1月28日からを考えています。通販は、年明けから開始。

一番花の収穫が少なかった分、1月末からの2番花のイチゴの出来栄えは、過去最高に

良いでしょう。是非月末から2月上旬にいちご狩りにいらしてください!

収穫が早まれば、1月22日から開始します。

コロナの感染が低い水準で維持できていますが、「オミクロン」と言う変異株が

またまた、日本を混乱させるかもしれません。

早く3回目の接種をしたいですね!

8月13日から20日までの冷夏で、当館は花が早く咲き収穫が早まり、小粒の実しか収穫できなかったので

一番花の収穫が終わりました。

今までは、温暖化対策しか行っていなかったので、冷夏に対する対策をしなかったのでが、不作の最大の原因です。

イチゴの栽培は、花芽分化の時期が収穫時期と収穫量に影響します。

館長は冷夏を無視して夜冷処理をしたので、他のイチゴ園より影響が大きく出ました。

今は、どんな異常気象が来ても耐えられるように、沢山の対策を検討して、来年の栽培から実施する

予定ですので、来年はご安心ください

12月6日に2800LA重油を入れました。温度を下げると品質が下がるので、赤字覚悟で

暖房しています。

館長の体調は、何の問題もありません。癌が再発しないことを祈りながら仕事をしています。

幸いイチゴの収穫が遅れたので、いちご狩りの再開までに3回目の摂取が出来そうです。

肺を摘出した分、コロナにかかると大変なので、最善の注意を払ってます。

1月末は、体調万全で皆様をお迎えしたいと思っています。

写真1。順路1の章姫。株の出来栄えは、過去最高に良いです!

    1月末のいちご狩りは、出来栄えが良いですよ!

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。こちらも過去最高の出来栄え。

    かおり野は、1月上旬から収穫開始。

写真3.章姫の花。八重の良い花が咲き始めました。八重の花は、実が大きい証です。

写真4.紅ほっぺの花。花は小さいですが、八重なので大きな実が期待できます。

写真5.かおり野の花。かおり野は、花が早く咲いたので、この花は2個目と3個目の花。

    2個目3個目でも花びらが5枚と大きな実が食べれます。

写真6。今年も3000LのタンクろーりでA重油を入れています。

    昨年の65円/Lから100円/Lに値上がりしました。