いちごのお取り寄せ

クリスマスの、ケーキ用イチゴの出荷が最盛期!

平日は、いちご狩り日記をお読みください

今日は最低気温マイナス1度、最高気温3度と言う寒い一日でした。

暖房用のA重油が例年の3倍ぐらいのスピードで無くなっています。

クリスマスケーキ用のイチゴが最盛期です。

いちご狩りのお客様は、大粒を好み、ケーキ屋さんは小粒を好むので大変です。

ケーキ用の小粒を探して、1日に1500粒を出荷するのは、難しいです。

今年は、クリスマスのケーキが売れる時期が20日~24日と昨年より23日に

集中しているようです。

写真1.今シーズン2回目のA重油の給油。12月は三回6000L(42万円)になりそう。

これから1月、2月と厳寒期を迎えるので、頭が痛い!

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写真2.ケーキ用のイチゴの収穫。イチゴに傷がつかないように

パックで納入するのでなく、平トレイで納入します。

当館のイチゴは、全体的に少し大きすぎ。

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写真3.お歳暮とクリスマスケーキ用の出荷が最盛期。

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沢山のお客様がハウス倒壊の見舞いに来てくれました。イチゴのご注文ありがとうございます。

平日は、いちご狩り日記をご参考ください。

「再建のボランティアのお願い」と「再建義援金のお願い」は、決まり次第、

ホームページや「館長のブログ」や「いちご狩り日記」で公開しますので、

よろしくお願いします。

被災から1週間、英子社長や従業員は、除雪やハウス倒壊のショックなどで

疲労困憊なので、休んでいただきました。

館長は、近くや遠くのお客様や知人が見舞いに来てくれるので、

ハウスで資金計画を作成してお待ちしておりました。

頻繁に来られるので、資金計画は作成できませんでした。

毎年、千葉からアイベリーのジェラートやチョコレートフォンデュのスイーツのみ食べに来られる

お客様や古いお付き合いのミニの徳田さんががわざわざ、イチゴを購入がてら

館長を励ましに来てくれました。

雑誌を見て直接いちご狩りに来られたお客様も、あまりの酷さに驚いてお帰りになります。

近場のお客様も当館の作りが頑丈なので倒壊していると思わないで、購入に来られます。

あまりの悲惨さに泣いて悔しがってくれるお客様に、館長も我慢できなくなり目頭が

暑くなりました。

雪も少しへって来たので、ハウス中央の休憩場をのぞいてみました。

5~6mの高い天井が、テーブルの近くまで下がっていました。140223-1 140223-2

 

天気予報に反して、いちご狩りハウスは寒かったです。23日は、「髭男爵」に山梨の逸品として当館のイチゴを食べて評価していただきました。

平日は、いちご狩り日記をご参考ください。

平日は、いちご狩り日記をご参考ください。

先週出演した「旅サラダ」の放映の影響も治まってきました。

今日は暖かくなる予報でしたが、寒い一日でした。

写真1.小嶋様 館長の顔を覚えておられました。

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写真2.馬場様。大きなかおりのに驚かれていました。

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大きな当館のイチゴにビックリ。

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昨年取材に来られた、「原 香緒里」アナにお会いしてきました。

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