お知らせ

3連休のイチゴ狩りは、定員に達しました。随時、空きが出次第追加ご予約をお受けします。

3連休は、ご予約の定員に達しました。

2月28日と3月1日は、追加ご予約をお受けします。

2月28日~4月上旬まで、収穫量の予測が難しいので、毎週月曜日に追加ご予約をお受けします。

とうとう、1月と2月の厳冬の影響が出始めました。

今週は大粒と小粒が混在します。

来週(2月28日と3月1日)は、小粒が大半になります。甘さは、小粒の分甘くなります。

再来週(3月7日と8日)は、3回目の実の収穫が始まる予定。

それ以降も、収穫量と時期は、不確定です。

当面、4回目の収穫が始まる4月中旬まで、お客様のご予約を控えめにお受けして、

収穫量が、館長の予測より増えたときにのみ、追加ご予約をお受けします。

当館は、花芽分化を3段階に分けたり、異なった品種をいちご狩りにしているので、

収穫量は、完全にゼロにはならないでしょう。粒の大きさもバラバラでしょう。

写真1.順路1の章姫。は、大粒と小粒が混在。

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。は、小粒です。

    しかし、甘さは乗っています。

写真3.章姫の枯れたはを除去しました。過去こんなに古く、枯れた葉が出たことは

    ありません。

  

 

2月中旬のイチゴ狩りも好調!ナイターのイチゴ狩りの収録が有りました。

2月14日と15日の追加ご予約を取ります。。

2月24日から3月14日頃までのイチゴ狩りは、収穫が遅れそうなので、1週間前しか

ご予約が取れません。

2月16日頃に追加ご予約をお受けします。

今年の2回目の実は、寒さのために赤くなるまで時間がかかり、1個目だけが大粒になりました。

2個目からは、通常より小粒になるので収穫期間が短くなりそうです。

従って収穫量が確認できる1週間前まで、ご予約をお受けできません。

館長の予測では、3月4日頃には、3回目の実が収穫できそうです。

これから、約1月あるので、頑張って3月4日頃までに3回目の実が収穫できるように栽培方法を

改善します。

今年のイチゴ狩りの傾向は、食の安全を優先されるお客様が増加傾向!

1.お子様連れのグループが増加しました。

2.団体のお客様が増えました。

3.海外からのお客様も台湾やタイやカンボジアが増加しています。

写真1.順路1の章姫。大粒の実が少しあります。中粒に切り替わりそうです。

 

 

写真2.順路2のかおり野・紅ほっぺ・ホワイトベリー。大粒と中粒が混在。

写真3.新しく説明看板を作成しました。

脱サラの館長の夢を看板に記しました。

1.安全な無農薬!

2.練乳なしで食べれるいちご狩り!

3.同じ料金で同じ量を食べれる「プライベートエリア制」

4.他のお客様を気にせずに、グループ単位で楽しめる「プライベートエリア制」

5.イチゴ本来の美味しさが堪能でき、練乳なしで4州類のイチゴが食べ比べできる。

写真4.ごめんなさい!約40粒しか食べれません。

食べ放題を期待されるお客様は、他のイチゴ園をご利用ください。

写真5.ナイターの撮影。

写真6.奥田アナと記念撮影!寒い中ご苦労様でした。

 

今日も、大雪の中、沢山のお客様がいちご狩りにこられました。海外のお客様も増えてきました。

2月21日~23日は、ご予約の定員に達しました。

今朝は、予報通り雪がちらつき始めました。

中央道は、8時過ぎに通行止めになり、まだ通行止めです。

9時の時点で、今日の100人のイチゴ狩りのお客様は、絶望と思われました。

しかし、当館のお客様のイチゴ狩りへの執念はすごく、8割のお客様が

イチゴ狩りに来られました

さらに、海外のお客様もこの雪に負けずに、レンタカーで来られました。

シンガポールからのお客様の飛び込みが有りました。

台湾のお客様には、イチゴが美味しくて気に入られたのか、お菓子のお土産にいただきました。

運が良いことに、この土日の降雪によるキャンセルを防ぐことが出来ました。

この2日間は、お客様のために20度になるように暖房を1日中炊いていました。

今週から、台湾や海外の団体のお客様がいちご狩りに来られます。

明日からは、今年最後の寒波が到来です。マイナス6~8度になる可能性があるので、

水道の凍結が心配です。

写真1.11時頃は、駐車場が来るまでいっぱいになりました。

 

写真2.山梨県でも、中央市は雪が少なかったようです。幸い雪かきをしなくて済みました。

周りの山は、うっすらと雪化粧です。

写真3.台湾のお客様から頂いた、お菓子です。あまり、甘くなくて美味しかったです。