いちごのお取り寄せ

ジャム用イチゴの通販は、在庫30Kgが無くなり次第終了します。

JUGEMテーマ:地域/ローカル

ジャム用イチゴの販売は、終了いたしました。

来シーズンも宜しくお願いします。

土・日の暑さが嘘のように涼しくなりました。

今朝の富士山は、雨を予測するような傘雲がかかりました。

今、外は少し小雨です。

22日に閉園して2日間で、ジャム用イチゴを300Kg収穫しました。

200Kgは、毎年お世話になっているジャム屋さんに販売しました。

残りは、地元のお客様に生で販売しました。

通販のジャム用イチゴは、即納できるようにしました。

しかし、残り30Kgになりましたので、ご注文はお早めにお願いします。

もうイチゴの株を除去したので、なくなり次第販売を終了します。

写真1.富士山にかかった傘雲。あつくなり、雪も解けてきました。

写真2.冷凍庫に保存されているジャム用イチゴ。

写真3.ジャム屋さんに引き取られるジャム用イチゴ。

写真4.イチゴの株を折って除去します。根が張っているので、仕方なく株を折って除去します。

そのご、根を腐らせてから根を除去します。

近くの農家(歩いて5分の場所)の畑でたい肥になり処分されます。

写真5.イチゴの株が無くなり、殺風景になったいちご狩りハウス。

通販用のジャム用冷凍イチゴの在庫が出来ました!ご注文はお早めに。

5月22日で閉園します。

ジャム用イチゴは、「いちご販売」のページからお申し込みください。

お届け先のご住所を必ず書いてくださいね!

今日は、珍しくいちご狩りのご予約がゼロでした。

心配したり困ったりしていましたが、朝から続々と当日ご予約が入りアッという間に

30人のご予約が入りました。一安心の一日でした。

今日は、美人のグループのお客様が多かったです(笑い)。

土日は、通常の6~7割しかいちご狩りの客さまが来られなかったので、ジャム用イチゴが

沢山出ました。

生で引き取りの近所のお客様が約40Kgご購入。

インターネットの通販のお客様用に冷凍イチゴが約40Kg収穫出来ました。

これで、今週は即納体制が出来てホッとしています。

今日の40Kgは、凍るまで2~3日間かかります。

次は、19日と22日にジャム用イチゴを収穫します。

今週は、通常の半分以下のいちご狩りのお客様の予定なので、2~300Kgの弱用イチゴが出るでしょう。

プロのジャム屋さんが、手ぐすねを引いて館長のイチゴを待っています。

今年は、ジャム用イチゴの在庫を多めに保管しようと考えています。

写真1.当日ご予約でご来館された飯尾様のグループ。

ご予約の時に、「練乳はありますか?」とご質問がありましたので、館長は「練乳はありません」と

軽くご返事しました。これは、キットご購入されるかいちご狩りをキャンセルされるかなと思いました。

しかし、練乳の持ち込みなしでご来館されました。いちご狩りの後に、「練乳なくてOKだったでしょう?」と

お聞きしたら、十分甘くて満足でしたとのことでした。

今日は、美人のグループのお客様が多かったですね!

イチゴの株が大きくなり、お顔しか移せませんでした。

真2.収穫したジャム用イチゴは、まず冷蔵庫に入れ劣化を防ぎつつ、次の工程に進みます。

白い箱は、生のジャム用イチゴでお客様が箱ごとお持ち帰りになります。

写真3.冷却後イチゴのヘタ取りが終わった冷凍ジャム用のイチゴ。

イチゴの株がようやく大きくなってきたので、イチゴも大きくなってきました。

ジャム用イチゴは、完熟でないとジャムのコクが出ないので完熟をお届けしています。

写真4.ヘタを取った後、綺麗に水洗いして、2Kg単位のファスナー月のビニール袋に入れます。

写真5.冷凍庫に入ったジャム用イチゴ。40Kgのイチゴが凍るまで

2~3日かかります。いちごアイス用の冷凍庫も、ほぼ弱用イチゴで

満杯になりそうです。

4月のいちご狩りのスタートは、冷たい雨と雪が混じる異常な天気でした。

大変申し訳ありませんが4月23日までと5月4日・5日は、ご予約の定員に達しておりますので、

ご予約をお受けできません。

毎週月曜日に、その週の日曜日までの追加ご予約をお受けいたします。

宜しければメールで再申し込みください。 追加ご予約をお受けできないこともありますので、ご了承ください

3月27日から4月1日までの追加ご予約の受付は終了しました。 

雪の情報にもかかわらず、皆さん元気にいちご狩りに来られました。

天気予報では、積雪量を具体的に言わないのでお客様も心配されます。

館長も朝5時に起きて、甲府の天候や中央道の道路状況や大月の天候を調査してブログに公開しました。

お客様も途中大月付近が雪で驚かれておられました。

写真1.山崎様のグループ。幹事さんと館長は昨日から雪の情報を交換していました。

皆さん甘いイチゴに大満足でした。

写真2.今日は20人前後のグループが2組あり、どちらのグループもマイクロバスで来られました。

雪の中、予定より早くご来館されました。

当館のイチゴ狩りを気に入ってくださいました。

最後のあかねっ娘(ももいちご)も美味しさに感動してくれました。

明るいお二人でした。

今日のいちご狩りもグループの人数が大きかったです。

2月27日から3月3日までの追加ご予約をお受けいたします。

3月4日と5日の追加ご予約は、2月27日におこないます

4月9日までは、ご予約の定員に達しました。

毎週月曜日に、その週の日曜日までの追加ご予約をお受けします。

ご希望のお客様は、メールにてお申し込みください。

ご予約をお受けできないこともありますので、ご了承ください。

21日から26日までの追加ご予約は、終了しました。

本日も沢山のお客様がご来館いただきありがとうございました。

ご入館できなかったお客様には大変申し訳ありませんでした。

朝から、当日ご予約のお申し込みのお電話が鳴りっぱなしでした。

今日は章姫が沢山あるので、安心してお客様をお迎えできました。

来週は、小粒ですがイチゴが確保できそうです。

明日、メールのお客様のみ追加ご予約をお受けいたします。

26日の方が空いております

写真1.東京の社会福祉協会の皆さん80人が、バスでいちご狩りに来られました。

数年に1回来られます。

写真2.タイミングよくいちご狩りのご予約が取れた長谷川様のグループ。

前田さん、前田さんと親しくしていただきました。

写真3.いちご狩りの後にジェラートやいちごアイスを召し上がるお客様。

今日は、章姫が沢山食べられたので、お腹がいっぱいでスイーツを召し上がるお客様が

少なかったです。

びゅう 列車で行く日帰り 「いちご狩り」のお客様が来られました。

21日と22日は、ご予約が取れます。

1月28日・29日や2月4日・5日・11日・17日・18日は、ご予約の定員に達しました。

それぞれ、その週の頭(月曜日)にその週の土曜日と日曜日の追加ご予約をお受けいたします。

例28日と29日の追加受付は、1月23日に行います。

今日も大寒波の影響で、一日中寒かったです。

昼間は15度設定の暖房機が回らなかったので、いちご狩りハウスは寒さを感じませんでした。

しかし今は16時で暖房はガンガン動いています。

今年も「びゅう 列車で行く いちご狩り」が」スタートしました。

当館はパンフレットで一番最後なので、JRのお客さんが少ないです。

今週の人気は、ビックなかおり野と味の濃い紅ほっぺです。

ホワイトレディーは、言うまでもなく大人気!

写真1.大きなかおり野に大満足の原口様のグループ。

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「びゅう 列車で行く いちご狩り」で来られた関口様。

紅ほっぺがお気に入りでした。

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通販用のジャム用冷凍イチゴの在庫ができたので、即納が出来ます。

 昨日から、地元の皆さんには生のジャム用イチゴを大量に直売しています。

遠くの皆様には、冷凍のイチゴジャム用を4月末頃から通販をしています。

冷凍ジャム用イチゴの通販のお申し込みは、ホームページの通販からお申し込みください。

1.1Kg800円と割高に思えますが、歩留まり100パーセントで、ヘタ取りと洗浄が

不要なので、お得感があります。

2.冷凍ジャム用イチゴの通販のページ  http://www.gurume-ichigokan.com/hanbai/

3.お申込み及び、お問い合わせ先。    http://www.gurume-ichigokan.com/form/form01.html

写真1.地元の皆さんには、生のいちごをジャム用として直売しております。

4パック入る大きさの箱に入れると約2Kgです。

お客様の中には、1回目は生で食べてしまう方も多いです(笑い)。

写真2.通販用の冷凍ジャム用イチゴは、コンテナに収穫します。

写真3.収穫後全員でヘタを取り、綺麗に洗浄します。

傷んだいちごは、廃棄処分します。

写真4.ようやく冷蔵庫に約60Kgの冷凍ジャム用イチゴが在庫できました。

これで、当分即納体制ができて、一安心です。

解凍すれば、歩留まり100パーセントのジャム用イチゴになります。

 

ジャム用イチゴの通販を開始。

 平日は、いちご狩り日記をお読みください。


  
大変申し訳ありませんが、4月6日~4月24日と5月5日は、ご予約の定員に達しました。

つきましては、4月6日~4月24と5月5日は、ご予約をお受けできません。

土曜日と日日曜日は、収穫量が増えれば、2~3日前及び当日に追加ご予約をお受けいたします。

 

5年前から始めた、ジャム用イチゴの通販は、相変わらず人気です。

今年もリピーターや新規の客様から沢山のお問い合わせとお申し込みをいただいております。

現在は40~50Kgの在庫がありますので即納です。

在庫がなくなれば、5月以降の発送になります。

在庫については、ご注文があり次第発送いたします

基本的にはご予約された方から発送いたします。

基本的にはご予約された方から発送いたします。
1.お申し込みは、お問い合わせからお願いします。
お問い合わせのアドレス 

 1.氏名
2.ご住所
3.お電話番号
4.必要数量(Kg)
5.ご希望の日時

2.ヘタを取り洗浄後冷凍したイチゴをお届けいたします。

  (1)料金800円/Kg

  (2)お高く感じられますが歩留まりが100パーセント。

     ヘタ取の手間が省けるなど、一度ご利用になると

     ご理解いただけるでしょう。

(3)イチゴの糖度が高いので、お砂糖は20~25パーセントと少なめでよい。

  (4)即納です(在庫有り)。

  (5)イチゴの香りが良い。

  (6)完熟によりコクのあるジャムが出来ます

3.お支払いは、原則代引きでお願いします。

  (銀行振り込みは、発送前にお願いします)。

  代引き手数料金は、324円

4冷凍のためクール代金216円が必要。

5.送料

  

関東 関西・北東北 九州・北海道
2Kg 756 864 1188
5Kg 972 1080 1836
10Kg 1188 1296 2376

写真1.冷凍のジャム用イチゴをお鍋で解かします。

この時、イチゴの粒を崩さないようにお鍋を振るようにして解かします。
 写真2.灰汁が亡くなるまで根気よく,灰汁を取ります。
灰汁取りが少ないと、カビ臭く感じることがあります。

 写真3.灰汁を取りの除いたら、レモンかシュウ酸でイチゴの赤い色を鮮やかにします。イチゴ約4Kgに対して、レモン1個弱にします。

写真4.当館のジャム用イチゴは甘いので、お砂糖は20~25パーセントぐらいで十分です。

 粒々感を出したいときは、お鍋の底が焦げない程度にかき混ぜる。
 写真5.館長は、休憩の時、リッツにイチゴジャムを付けて食べるのが大好きです。

イチゴの通販を一時休止しますので、ご了承ください。

 大変もうしわけありませんが、3月22日まで、ご予約の定員に達しましたで、

3月22日までは、ご予約をお受けできません。

いよいよ、明日は館長が出演するフジテレビの「TOKIOカケル」の

放映があります。

館長が紹介する4品種(現在は公表できません)は

当館で栽培しておりません。

しかし、テレビを見た視聴者は当館で栽培していると誤解される方が多数出ると思います。

その結果、日本全国から通販でご注文が来る可能性があります。

従って、視聴者の皆さんがイチゴの注文が出来ないように、

今晩から当分の間、「当館の通信販売」を停止します。

ご了承ください。

12年前、「はなまるマーケット」から独占取材を受けました。

放映後は、日本全国から通販が殺到してホームページが炎上しました(笑い)。

返事を書くだけでも、徹夜の連続でした。

 

クリスマスの、ケーキ用イチゴの出荷が最盛期!

平日は、いちご狩り日記をお読みください

今日は最低気温マイナス1度、最高気温3度と言う寒い一日でした。

暖房用のA重油が例年の3倍ぐらいのスピードで無くなっています。

クリスマスケーキ用のイチゴが最盛期です。

いちご狩りのお客様は、大粒を好み、ケーキ屋さんは小粒を好むので大変です。

ケーキ用の小粒を探して、1日に1500粒を出荷するのは、難しいです。

今年は、クリスマスのケーキが売れる時期が20日~24日と昨年より23日に

集中しているようです。

写真1.今シーズン2回目のA重油の給油。12月は三回6000L(42万円)になりそう。

これから1月、2月と厳寒期を迎えるので、頭が痛い!

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写真2.ケーキ用のイチゴの収穫。イチゴに傷がつかないように

パックで納入するのでなく、平トレイで納入します。

当館のイチゴは、全体的に少し大きすぎ。

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写真3.お歳暮とクリスマスケーキ用の出荷が最盛期。

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沢山のお客様がハウス倒壊の見舞いに来てくれました。イチゴのご注文ありがとうございます。

平日は、いちご狩り日記をご参考ください。

「再建のボランティアのお願い」と「再建義援金のお願い」は、決まり次第、

ホームページや「館長のブログ」や「いちご狩り日記」で公開しますので、

よろしくお願いします。

被災から1週間、英子社長や従業員は、除雪やハウス倒壊のショックなどで

疲労困憊なので、休んでいただきました。

館長は、近くや遠くのお客様や知人が見舞いに来てくれるので、

ハウスで資金計画を作成してお待ちしておりました。

頻繁に来られるので、資金計画は作成できませんでした。

毎年、千葉からアイベリーのジェラートやチョコレートフォンデュのスイーツのみ食べに来られる

お客様や古いお付き合いのミニの徳田さんががわざわざ、イチゴを購入がてら

館長を励ましに来てくれました。

雑誌を見て直接いちご狩りに来られたお客様も、あまりの酷さに驚いてお帰りになります。

近場のお客様も当館の作りが頑丈なので倒壊していると思わないで、購入に来られます。

あまりの悲惨さに泣いて悔しがってくれるお客様に、館長も我慢できなくなり目頭が

暑くなりました。

雪も少しへって来たので、ハウス中央の休憩場をのぞいてみました。

5~6mの高い天井が、テーブルの近くまで下がっていました。140223-1 140223-2