ジャム用のイチゴとしては、もったいないほどの良い状態のイチゴが収穫出来ました。「大里の憩」の皆さんが、いちご狩りに来られました。

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  昨日から急激に暑くなり、日本各地で真夏日(30度以上)のオンパレード!。
 4月末は寒くて、霜などによる「冷害」があったばかりで、わずか10日後には、この暑さです。
 異常気象の連続!!!!!!!

 この時期は、朝の温度が低いので温度差が大きくなり、何と「寒暖差アレルーギー」と言う病気が多発しているそうです。
 寒暖差15度だと、発病しやすいらしいが、館長のいちご狩りハウスでは、寒暖差20度を越すことは当たり前です・・・・。

 この暑さで害虫の生育が良くなり、急激に増殖しています。
害虫の増殖を抑えるには、粘着くん散布期間を短くするか、化学農薬の使用しかありません。
 現在どちらにするか、思案中です。
化学農薬を使用したくないのですが・・・・・・・

 ジャム用イチゴの収穫量が増えてきました。
ジャムにするには、もったいないほど良いイチゴです。
甘さも十分あります。

 「大里の憩」さんがいちご狩りに来られました。

 写真1.収穫した甘さ十分のジャム用イチゴ。近所の皆さんは、ジャム用で購入するのですが、1回目は生で食べてしまいます。
そのご、またジャム用としてご購入に来られます(笑い)。

 写真2.今年もいちご狩りに来られた、「大里の憩」様。
3年前、館長の母がお世話になりました。

 写真3.日曜日に英子社長が長野県で、寒天を買って来ました。
今日は、ところてんにしてイチゴと夏みかんと黒蜜の代わりにイチゴジャムを入れて、オヤツを楽しみました。
 イチゴジャムと夏みかんは、相性が良いです!

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