イチゴの親株ハウスの内部の解体を自力で完了。

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平日は、いちご狩り日記をお読みください

2月14日と15日の雪害状況

 イチゴの栽培も出蕾を迎え多忙を極めてきました。

そんな中、かねてからの課題であった親株ハウスの内部の解体を自力で完了させました。

親株ハウスは、半壊状態で数々の台風を乗り越えながら苗を育ててきました。

ハウスの外側はもう使えませんが、内部の育苗ベットは使用できるので、

使える部品を大切に残しながら解体しました。

外部の解体は、危険な作業なので解体業者に任せます。

これからは、2月から続いた再建作業が終わり、イチゴ栽培に専念できるので、

ホッとしました。

写真1.元気な章姫。葉の色つやが良いです。

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写真2.ようやくあかねっ娘(ももいちご)も大きくなりました。

141027-1

写真3.解体前のベット。

DSCN5634

写真4.再利用するベットを大切に解体。

DSCN5631

写真5.解体が完了して内部が広くなりました。

DSCN5668

写真6.親株ハウスで再利用できる部品は、全て唯一残った別のハウスに収納しました。

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