いちご狩りハウスの倒壊した培地のココ(ヤシ殻)を入れるベットを建て直しました。

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平日は、いちご狩り日記をご参考ください

6日にボランティアの皆さんに応援いただき、大変助かりました。

それから、アット言う間に1週間が過ぎました。

今種は、根の除去など色々な作業が入ってきたので、ベットの修復作業が

余り進みませんでした。

今月いっぱいは、修復したベットに培地のココ(ヤシ殻)を戻します。

更に、培地に残っている2万株のイチゴのクラウンと根を除去します。

いちご狩りハウスの部材の納入が遅れており、ハウスを建て始められるのは、

今月末になりそうです。

写真は、葉や茎を除去してもまだ元気なイチゴの株。

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写真2.鎌(カマ)を使い根ごとクラウンを除去します。

140407-2

写真3.育苗ハウスの破損をビニールを貼り補強しました。

苗採りが終わる9月末まで、この倒壊したハウスを維持せねばなりません。

140410-1

写真4.倒壊したベットは全て立て直しました。

今後は、取り出した培地のココ(ヤシ殻)を元に戻します。

140410-4

 

 

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